アプライドグループ 2022年度採用 

代表メッセージ

アプライドグループ第39期は「ピンチをチャンスに変える経営」をスローガンに掲げ、新型コロナウイルス感染症に絶対負けないという強い気持ちを持ってスタートしました。市場の急激な変化に対応できるよう、常に危機感を持って事業の改良・進化を追求してきたことが実り、2020年4月~9月の決算短信で 発表した通り、上半期は増収増益、経常利益に関しては同期比で過去最高益となりました。

社名「APPLIED」は、日本語訳で「適応・応用」を意味します。アプライドグループは創業以来、多くの経済環境・社会環境の変化に適応し、過去のさまざまな経験を応用しながら事業拡大に取り組んできました。今後も変化に柔軟に適応することで、さらに人々に必要とされる会社へ成長していきます。また、その経営を支える人材教育に最も力を入れています。事業内容ももちろん大切ですが、何より重要なのは働く社員が仕事を通して夢を叶え、成長していくこと。アプライドグループは「人」が創る会社です。学生の皆さんが今までに経験された感激体験を、今度はもっと大きな規模で、もっと深みのある体験として、味わって頂きたいなと心から感じています。
社員一人ひとりが自らの成長を感じられる教育制度や、社歴・部署・年代に関係なく意見が出し合える社風は、社是「あきないごっこ」の理念に基づいています。全社員がアイデアを出し合い、仕事を楽しみ、自己実現を仕事を通して叶えていく。働く社員の超前向きに仕事に取り組む姿勢。これ以上の原動力はない!と言えます。
「あきないごっこ」で手に入れられる宝物、それはさまざま。グループ内にたくさんある魅力的な職種、デカい商売、信頼できる仲間、キャリア、報酬など、アプライドグループには皆さんが今想像しているご自身の可能性をはるかに超えるチャンスが待っています。

●前向きな努力を惜しまない方
●これまでの人生の中で「感激体験」の持ち主
●自らの可能性を信じ、自己成長を遂げたい方

企業の発展と、自身の成長を一緒に分かち合える皆さんのエントリーを期待しています。

代表取締役会長 兼 社長 岡 義治

会社沿革

1977年 6月 福岡市中央区高砂にて個人営業開始
1978年 9月 (株)フクオカ電子パーツ設立 / 電子部品の販売を本格的にスタート
1988年 12月 福岡市博多区豊に本社移転し、アプライド(株)へ社名変更
1990年 4月 「パソコンのアプライド」として多店舗展開をスタート
1999年 9月 新人研修の総仕上げとしてプレリンピック制度を始める
2001年 8月 東京事務所を東京都千代田区(秋葉原)に移転
2006年 2月 ジャスダック証券取引所に株式を上場
4月 同月、福岡市博多区東比恵に本社を移転
SI事業部(福岡本部) 新設
広域流通事業部 新設
11月 東京都千代田区神田に東京事務所を移転
2007年 4月 「株式会社シティ情報ふくおか」を連結子会社化
2008年 6月 広域流通事業部を「特機事業部」に改称
2009年 7月 株式会社ハウズ設立
2013年 6月 SI筑波営業所開設
10月 ハウズ大型郊外店舗(雑貸販売)展開スタート
11月 ハウズ熊本店オープン
2014年 10月 ハウズ太宰府店オープン
ハウズ久留米店オープン
2015年 10月 ハウズ伊都店オープン
2016年 2月 株式2分割決議
2018年 6月 アプライド一宮店オープン
8月 特機静岡営業所開設
特機岡山営業所開設
9月 ハウズひびきの店オープン
11月 ハウズ一宮店オープン
2019年 7月 HPC&BTO推進本部新設
8月 S&CS事業部新設
9月 リユース事業部新設
10月 デジタル推進部新設 / (株)シティ情報ふくおか、 本格的にデジタル事業へ取り祖み開始
11月 JR博多シティにて、 Alソリューションセミナー開催
2020年 1月 Alオンラインセミナースタート
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