【シティ情報ふくおか】
社員教育プログラム
自らの意志で新たな扉を

社員教育プログラムを公開します。

アプライドグループに入社した社員は、最低2年の店舗研修期間を得てグループ各社の事業に挑戦することができます。

それは、自ら手を挙げるFA制度や、【http://recruit.applied-g.jp/2020/blog-18/】上長の強い推薦なども考慮され新たな活躍のステージを切り開くことができます。

今回は、グループ会社でも人気のシティ情報ふくおかにてどのような社員教育が行われているのか?を大公開‼

シティ情報ふくおかの、お仕事って?

月刊誌を出版している会社としての姿は知られておりますが、シティ情報ふくおかのお仕事は実に多岐に渡ります。

月刊誌に始まり、更に別冊をなんと年10冊以上も出している会社です。その中にはもちろん自ら立ち上げた企画や様々な提案、更に制作部門となるとページの構成、クライアント様への取材、確認等々。更には商業施設や、行政の方々とその魅力を発信する情報誌やイベント、会社様の社内報等の制作も多くご依頼を頂いています。

大盛り上がりのイベントも!

担当する紙面のチェックも大事なお仕事。

それでは、シティ情報ふくおかに配属された社員がどのようなキャリアステップを果たしていくか?ご覧ください。

シティ情報ふくおかへ配属後、最初の1年目はまず基本を身に着ける必要があります。

まず、3ヶ月で・ビジネスマナー ・メール送信 ・リスト作り ・企画書作成 ・原稿構成・営業などを、先輩社員からしっかり教わり自らの仕事姿勢を確立していきます。

4か月目からは本格的な営業マンとして始動‼店舗での経験がこのスピーディーな展開を可能にします。半年もたてば、自ら企画を立ち上げ、クライアント様へ持ち込みます。2年目からは媒体責任者を務めながら少しずつ、取材を重ねていく中で経験を積み上げます。

積み上げた経験をもとに、徐々に大きな仕事を経て本誌営業責任者(部長)として成長していくのです。何より情熱がなければ成し遂げられません。

もう一つの道。編集者

シティ情報ふくおかには、営業部門だけではなく編集者ももちろん育てます。

もうひとつの道を確認しましょう。

簡略化して示しておりますが、一つ一つの段階は技術に加えセンスが必要で常に自分磨きができる方でなければ成り立ちません。グループ各社の仕事の中でも、最も腕のいるお仕事です。

今後のカギを握る2人のビジョンは⁉☟